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2012年9月27日 (木)

男は男であり女は女である。

いわゆる今よく言われている「男女同権論者」たちは、
本当に自分たちの意見は正しいと思っているのだろうか?
オスとメスの役割というのは、もうずっと昔から変わらずにある。
メスは生殖、オスは闘争というように自然の摂理は
誰も侵すことはできないのだ。
それを理論者ぶった愚かな男女同権論者たちは、
女と男の役割を同じにすることが最適だと考え、
正当化している。なんてばかでたことを考えるんだろう・・・
自然の摂理によって成立する生物全てがメスとオスの役割をそれぞれ
担っているからこそ存在し続けているのであって、その摂理を
変えることは不可能であり、仮に変えれたとしたら
人類は存続不可能になるだろう。そういう事態になることを
同権論者たちはまだ気付いていない。

金井みわ 

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