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2014年7月29日 (火)

男の自我を発動させるのが女の自我

性的存在欠乏⇒自我回路に収束した女は、性的存在理由を充足する機会を求めて、夫以外の男を挑発し誘惑。その規範破りの相手には、常に最も集団性・規範性の低い下司男が選ばれていた。

ということは男にも自我はあったのではないでしょうか?

そもそも自我とは評価欠損から発生するもの。
だから、男女関係無く自我回路は全ての人間が持っている。

ただ、男は序列原理が働いており、基本的には首雄に従っている。
その男の自我回路を肥大させるきっかけになるのが、女の自我なんだと思います。

だから、女は菩薩にも、悪魔にもなりうる。

きなこ 

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