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2016年2月16日 (火)

「気」の力(自然治癒力)でガンは消えた

遠隔気功についての記事です。遠隔気功については、以前にこんなにスゴイ自然治癒力☆+゜~「気」は波動である:松果体と右脳の働き~ リンクの記事でも紹介させてもらいました。 今回紹介する記事は、実験によって確かめられ、週刊誌でも話題となったものとのことです。 以下、遠隔気功研究所 のタイトル記事の転載です。 リンク ******************************** ■政府、国立大学も認める「気功」~“気の力”すなわち「気功」は今や西洋医学でも認める ~ 「気功」は、人類がもともともっている「自然治癒力」の一つと考えられている。 他者の治癒力を高めることのできる能力者が「気功師」である。 古代からさまざまな部族などに“治療師(ヒーラー)”と呼ばれる者がいた。 近代医学は、これらを“祈祷師”と蔑視し、ただの“迷信”の一言で斬って捨てた。 しかし最近の数多くの先進的研究は「気功」の効果を立証している。 「気功師」の療法が、実際に数多くの病気やガンを治している。 つまり体験科学を、現代科学が追認しているのだ。 「気功」研究には、いまや政府、国立大学なども参加している。 ■一週間の余命のガン患者が完治・・・ 東北学院大さらに文部科学省、東工大が具体的研究を実施している。 なかでも特筆されるべきは、「遠隔療法」による末期ガン治療だろう。 つまり気功師が遠くのガン患者に“気”を送って治療する・・・・という。 「まるでオカルト・・・・!」と笑うなかれ。 すでに国や一流大の研究者が無視できないレベルで、「気功」の医学的効用を立証していることを知るべき。 しかし、直接、患者に手を当てて治すならいざ知らず、遠方の患者に「空間」を超えて「気」を送るなど可能なのか・・・・? 結論からいえば、この実験で「気功」の「遠隔気功」は実証された。 実験は2000年8月、9月に実施された。 患者は末期ガンの女性Mさん(64歳、長崎市)。 同年4月「早ければ一週間、長くて一カ月の余命・・・・。 手遅れで、手術、抗がん剤、放射線治療も効果なし」と医者から見放されていた。 入院の前日に、自ら葬式の手配もすませた。 すでに腹水で腹はパンパンに腫れ上がっていた。 ■医者も奇跡の「完治」を認めた 「遠隔気功」は、次のように行う。 事前に「気功師」と気を受ける時間を決めておき、ベットで横になっておく。 「気功師」は直立して「患者の邪気を手ですくい取る」動作をくりかえす。 Mさんは何も感じなかったが、ただ気持ちよく眠れるようになった。 毎夜の遠隔治療で腹水も減り始め一カ月で食欲も回復。 退院して登山を楽しむほどに。 そして、12月、医者もしぶしぶの奇跡の「完治」を認めた。 抗がん剤をやめて「気功」による自然治癒力を高めたことが快癒につながったのだ。 医者の最後通告「余命×か月・・・」などにだまされてはいけない。  これは、かれらが同じガン症状の患者に化学療法という“毒薬投与”を行い、どれぐらい「生き延びたか」を記録した生体実験データでしかない。 「栄養療法」など代替療法の患者データは、ここには一切含まれていないのだ。   医者の“あと数ヶ月の命”はあてにならない! ■350キロメートル離れて「電気伝導量」が同調 Mさんのような奇跡を目のあたりにして、科学者たちは真剣に「遠隔気功」に注目した。 東京から350キロメートル離れた仙台に気功師が気を送って実験をした。 当然、被験者には何時に「気を送る」ということは、知らせていない。 「気功師」が350キロも離れた地点から気を送った結果、被験者の電気伝導量が大きく変化したことに驚く。 丹田(下腹部のあたり)の刺激は、呼吸器、循環器、自律神経・・・・などを活性化させるといわれている。 つまり「遠隔治療の効果が立証された」のだ。 ■送り手、受け手の脳波が一致 科学技術庁(現、文部科学省)と東工大による「遠隔気功」の実験。 東京の「気功師」が、世田谷区の東工大・体育館にいる被験者(63歳)に「送気」した結果は、リラックスしたときに現れるα(アルファ)波の変動を測定できた。 当然、「気功師」がいつ「送気」したか被験者はまったく知らない。 「送気」すると送り手、受け手ともに、みごとにα(アルファ)波は上昇し、中断すると下降している。 これは、偶然ではまったく起こり得ない変化だ。  「遠隔から送気が確実に受け手に届いたことを実証する」(科学技術庁)  さらに、東工大の樋口教授の実験では、不安、怒りの時に分泌されるノルアドレナリンやストレス指標のコルチゾールなどの神経ホルモンが「遠隔気功」で明らかに減少した、という。 「送気」で受け手のストレスが緩和されたのだ。   ■地球の裏側でも・・・・!距離は無関係 ~「遠隔気功」は、距離をいっさい問題にしない~ だから350キロどころか、地球の裏側でも可能・・・と聞いて、あなたは絶句するのみだろう。 そもそも「気」の真実の実態自体が、まだ解明されていない。 しかし、「科学で解明されないものは“存在”しない」と言ったら“非科学的”である・・・・ことは、あなたもわかるはず。 この未知の分野に、果敢に挑んだ研究者たちに拍手を送りたい。 病気とは「気」が「病む」・・・・と書く。 これが、すべて本質を表す。 「気」とは、あらゆる生命を育む大自然の「意志」だと思えてならない。 古来、人は、それを「神」の恩寵、あるいは「仏」の慈悲・・・と呼んだ。 遠距離の「送気」とは、つまりは、愛する者の無事を念ずる「祈り」に通じはしまいか・・・・・。             ******************************** 以上転載終了 匿名希望

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