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2019年8月14日 (水)

ソマチッドと珪素の関係

看護師・音楽療法士・ソマチッド研究家 甲斐さおりさんのブログより引用させていただきます。リンク
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岡部賢二さんが、ケイ素(シリカ)の効能リンクをまとめて下さっていて、すごく分かりやすかったので、シェアします。

ちょっと補足します。

2014年の日本珪素医科学学会や、ソマチッドお話会でもお話している、
常温原子転換の話です。

C炭素の原子量が12、
O酸素の原子量が16なので、
12+16=28で、
原子量28のSiケイ素に原子転換できます。

これは、鶏に、
カルシウムの入っていない餌(黒雲母と土)を与えても、
カルシウムでできた殻のある卵を産むことから、
体内で、常温原子転換ができると、
証明されています。

ケイ素28+炭素12=カルシウム40
になるからです。

貝なども、常温原子転換で、
砂から、殻を作っていると思います。

黒焼きや炭がいい理由も、
ケイ素に原子転換するからだと、
書いて下さっていて、
うれしいです。

よく、ソマチッドが、炭素とケイ素でできている、という方がいるのですが、それは、原子転換の途中だと思います。

ソマチッドは、水H2Oと珪素Siのコロイド粒子(=自然界の水。水は、H2Oの純水ではない、必ず珪素とコロイド粒子を形成している→中嶋敏樹先生の説)だと、2014年の日本珪素医科学学会で、私が発表しました。

要するに、ソマチッドは、
水素Hと、酸素Oと、珪素Siでできています。

よく、
水素だけを勧める人、
珪素だけを勧める人、
酸素だけを勧める人、
水だけを勧める人、
サプリだけを勧める人、
意識の介入だけを勧める人がいますが、
実は、全部大事です。

でも本当は、常温原子転換できるなら、
水さえ問題なければ、
特定の物質の不足による病気にはならないはずです。

ソマチッドを命名した、
ガストン
ネサンは、
16変態する、と書いていますが、
私はこう考えます。

ガストン
ネサンが見たソマチッドは、
その環境だと、16変態した、だけ。
ソマチッドが、水と珪素のコロイド粒子だとすると、
常温原子転換ができるので、
自然界の水から、様々な物質、様々な生命が誕生し得ます。

だから、NASAは、
惑星に水があるかどうかで、
生命があるかを判断します。

ソマチッドから、微生物になれば、
千島学説の菌の自然発生説。

腸から吸収されたソマチッドが、
赤血球やマクロファージなどの血球ができれば、
千島学説の腸造血説。

ソマチッドが、貝の殻になったら、
化石になって発見されたら、古代ソマチッドに。
当然、ソマチッドが、がんになることもあります。

ソマチッドは、エネルギーの物質化したものなので、
意識、周波数で物質が作られる、
結局、ひも理論の証明になります。
(後略)
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引用おわり

 

 

 

橋口健一

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